山口 幸子
骨格スタイルアドバイザー
自身が20代で着ていた洋服が似合わなくなり、迷うことが多くなってきた時に骨格診断を知る。感覚的に似合う似合わないと感じていたことには、裏付けする理論があったのだと感動して、骨格スタイルアドバイザーに。'モデルさんが着ていると似合うのに私に似合わないのはなぜ?''自分に似合うものは何?'そんなふうに洋服選びでお困りの方に、骨格診断を通して役立ちたいと活動している。スカーフとストールのコーディネーター資格も保有。
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